走れGenG

スキー&スノーボード2004-2005

カテゴリ:まじネタ( 15 )

ベトナム ダイオキシンデー

今晩はベトナム ダイオキシンデー第4回ニッポン2014の実行委員会でした。
今回はドクくんが参加するので、僕が通訳として彼について回ることになりました。
って、勤め先の理解と協力がどれほど得られるか…。
僕なりに大いに役立ちたい、と思ってます。
f0007802_2375976.jpg

[PR]
by gggggen3 | 2014-07-16 02:30 | まじネタ

新たな一歩

今日、ベトナム ダイオキシンデーの実行委員の方々と会って、ドクくん招聘関連でお手伝いさせていただくことになりました。
会の盛り上がりとともに、ドクくんの来日が実り多いものとなるよう、微力を尽くしたいと思います。
f0007802_16315658.jpg

[PR]
by gggggen3 | 2014-05-30 16:26 | まじネタ

日本とは

これ、マジです。
みてみてみ?

残飯の量がすごいんだなぁ。
[PR]
by gggggen3 | 2012-08-17 03:56 | まじネタ

枯葉剤シンポジウムを振り返って

昨日のベトナムダイオキシンデーのシンポジウムについて僕なりに整理しておきたいと思います。
梧郎さんの報告は、ベトナムの問題からさらに日本の問題に言及。①福島第1原発事故による放射能汚染の問題②在沖縄米軍の残した枯葉剤汚染(沖縄ではオスプレイの問題もあり)③ゴミ焼却によるダイオキシン問題、などわれわれ自身に降りかかる問題への警鐘を梧郎さんは鳴らしたのでした。
彼が取材を進める中で危機意識を強く持ったのでしょう。
f0007802_043141.jpg
ベトナムのダイオキシン被害者支援では横井さん、坂田さんともに奨学金などの資金援助を進めており、そういう運動をいかに持続的に発展させて行くのかが課題。
ベトナム戦争が過去の出来事ではなく、今も枯葉剤の被害が続いていることを広く知らせることも重要で、坂田さんの2作品を多くの人に見てもらわねばなりません。
ベトナムの枯葉剤被害者協会VAVAは、米国と米化学会社に対する補償を求めています。
被害者が立ち上がるまでには多くの時間を要し、VAVAの設立は2003年。
これで主役が登場したわけですが、ベトナムの枯葉剤被害を解決するにはVAVAをバックアップすることが大きな柱となるべきでしょう。
ドクくんが最近、自ら被害者支援の運動を開始したことも重要な動きです。僕自身はドクくんとの交友関係もあって、彼の活動を支援しなくちゃならんと思っています。
古田さんの発言の中では、ベトナムの原発建設に対していかにわれわれが関わるのか、という点が僕的には最も関心のある問題でした。
日本では原発建設が国民の利益に反すると考える人が多いですが、ベトナムには原発反対という世論はありません。
水力発電に適した河川が少ない、地震がほとんどないという地理的な条件、そして工業化を急速に進めようという経済政策からして、ベトナム政府は原発建設を推進しています。
ベトナム共産党が原発を推進するならば、野党が存在しないですから議会で反対する者はいませんし、議会の外で反対運動を推進する勢力も存在しません。
反政府勢力なら原発反対を掲げるかも知れません。また、反原発の活動は反政府運動と見做されるかも知れません。
いずれにしても、ベトナムは原発建設に向かっています。
ここで日本ベトナム友好協会の立場は、古田さんが表明したところによれば①日本の国内問題として原発輸出に反対する②ベトナムのエネルギー政策はベトナムが決めることではあるが、原子力には頼らぬよう勧める、というもので、参加者から賛同の拍手がありました。
僕はこの見解とは一線を画します。
原発より原発以外のエネルギーの方がよい、とベトナム共産党に進言しても、ハイそうですね、とはならんでしょう。
で、現実には原発が建設されることになるわけで、日本がやらないなら、別の国がやります。最有力候補はロシアだろうって気がします。
それは地球にとってよいことだろうか。
ロシア製の原子炉が増えるのか、日本製の原子炉が増えるのか...どちらかを採らねばならないとしたら、僕は日本製のほうがよいと思います。
従って、輸出反対には反対、というのが僕の見解です。
まぁ、そんなこんなで、あれこれ考えさせられたシンポジウムでしたが、坂田さんが、小さな一歩であっても、ともかく踏み出すことが大切だと思う、と仰ったことがズシンと僕の心に響きました。
なんも踏み出していないので。
このままではイカン。
[PR]
by gggggen3 | 2012-08-11 23:04 | まじネタ

チェイ小学校訪問(レポート⑩)

12月5日(月)最終日の朝、今回のツアーのメインイベント、そもそもの目的である楽器を届けにチェイ小学校を訪問しました。
f0007802_22452788.jpg
当初の予定は1クラスを訪れるってことでしたが、学校側は午前中の全クラスを対象に音楽のワークショップをやっていただきたいってぇ要望に切り替え、約400人が校庭に集まっていました。
f0007802_22484783.jpg
音楽の先生がいないので、これまで学校で音楽教育をやったことがなかったとのこと。
で、僕らは歌ったり手拍子のデモンストレーターになったり、笛を演奏したり・・・HAL先生が子供らを熱血指導。
f0007802_2252427.jpg
低学年児はペットボトルに小石を入れてマラカスを作成。
f0007802_22531099.jpg
大きい子は手拍子で、小さい子はマラカスでリズム教室をやりました。
さらに高学年児には日本から持参した鍵盤ハーモニカを贈呈。
f0007802_2255395.jpg
僕らの笛の演奏では、有森さんも参加。
f0007802_23241897.jpg
実はこの小学校、有森さんが代表理事を務めるNPO組織「ハート・オブ・ゴールド」が以前から支援している学校なのです。
真代さんが今回のツアーをいつ、どこへ向けて行うかを検討する段階で、ハート・オブ・ゴールドとのコラボレーションでこの時期にカンボジアに行くってぇ案が浮上したのでした。
僕たちの今回の楽器贈呈(その後の展開で音楽ワークショップつきの楽器贈呈)は、有森さんたちの学校支援の延長線上にありました。
それで、今回は子供達から喜びをもって受け入れられたのでした。
去年のベトナムの孤児院でも、紹介してくれた現地の日本人の中で「楽器よりも食べ物だろう」という考えがあったりしたわけで、また、その考えが全く的外れってぇわけではないわけで、発展途上国の子供たちに楽器を贈るという運動には、ある程度の前提が必要です。
最初のツアーでは、マニラのストリート・チルドレンの収容施設に行ったのでしたが、そこは真代さんが大学院生としてフィールドワークをやっていたという経緯があって、施設の側でも楽器の贈呈を大いに歓迎したし、子供たちも喜んでくれたのでした。
国境なき楽団の支援というのは、一定の前提がないと成り立ちません。
もっとも悲惨な現場では楽器よりもお金だったり、食糧だったり、医薬品を必要としています。
チェイ小学校は、ハート・オブ・ゴールド以外からも援助を受けており、学校としてある程度の教育条件が整いつつある中で、音楽教育だったり楽器というニーズが生じていたのだと思います。
そんなわけで、大いに歓迎されましたし、喜んでもらえました。
生徒たちはカンボジア国歌を歌ってくれましたが、実に立派に歌っていて音楽の先生がいないのにどうしてこんなに素晴らしい歌声なのかと不思議な感動を覚えました。
最後に、カンボジア人なら誰でも知っているというアラピヤを一緒に歌いました。
f0007802_23304371.jpg
ワークショップの後、あちこちで鍵盤ハーモニカを練習する姿が。
f0007802_2332387.jpg
鍵盤ハーモニカのほかに僕らが演奏で使ったリコーダーやギターも校長先生にお渡しして。
f0007802_2334332.jpg
そして子供らと交流。
f0007802_2335223.jpg
f0007802_23355579.jpg
僕はかなり夢中だったために子供らの生き生きとした表情をとらえた写真が撮れておりません。
このような美味しいショットはありますが。
f0007802_23373131.jpg
この日のこの訪問については、西村清志郎(セイシロウ)さんが地球の歩き方特派員ブログで報じております。
そこには、子供の表情も伝えられておりますので、是非、そちらをご覧ください。
そちらはこちらです。
その西村さんのブログから、この訪問の最後に撮った集合写真を転載しちゃいます。
やっぱ14ミリという超広角レンズは凄い。
f0007802_23424213.jpg
それにしても、気持ちの良い訪問でした。
ってことは、救われているのは僕たちの側なのです。
[PR]
by gggggen3 | 2011-12-16 23:51 | まじネタ

マトマイニから

【11月1日】今夜は、ケニアでマトマイニという孤児院を22年も運営しておられる菊本照子さんのお話を音倉で聞いたのでした。
2カ月ほど前だったか、NHKのテレビで拝見しておりまして今夜はナマ。
国境なき楽団のツアーがケニアだったとき、参加メンバーはマトマイニでお世話になったのでした。
帰国報告会でHALさんやpandaさん、真代さんも人間が一回り大きくなったような感じを僕は受けたのでしたが、そこには菊本さんがいらしたのでした。
その菊本さんが帰国されていて、ツアー参加後に2回もマトマイニを訪れたうさるさんが菊本さんのお話を聞く会を企画したのでした。
f0007802_14133.jpg
菊本さんの活動は、しっかりと根を下ろしていて、支援の在り方を明確に示すケースとなっています。
単なる施しではなく、自立を助けるってことを地道に進めてきておられます。
支援の在り方を示しているだけでなく、人生の在り方まで示していただいた一夜でした。
f0007802_1112655.jpg
この写真は孤児院の児童ではありません。
マトマイニのフェルト工房で働くスラムのシングルマザーたちのための託児所の児童たち。
彼らの笑顔が全てを語っています。
お話のあと、フェルト工房ワークショップもやっていただいたのでした。
f0007802_1145649.jpg
f0007802_11594.jpg
僕はフェルトのキリンを1頭買ったのでした。
HALさんは大中小3頭も買ってました。
いやぁ、とても有意義な時間でした。
クワイア仲間のうーむさん、おかびさんとこの体験を共有できたのもよかった。
もっとたくさんの人とこの時間をシェアできればもっとよかったけれど。
うさるさん、有難うございました。
[PR]
by gggggen3 | 2011-11-02 01:20 | まじネタ

ウィークデーだども楽器磨き

【8月2日】今日はウィークデーではありますが楽器磨き隊が午後から参集して楽器磨きに勤しんだのでした。
というのは、TV■■の▼▼△△△△という番組がNPO法人国境なき楽団の海を渡る風プロジェクトを取材することになり、磨き隊が急遽集まって楽器磨きをすることになったのです。
そして、この番組のナビゲーターが●●●●サンでして、●●サンが隊を訪問し、一緒に楽器を磨いたりという趣向。
僕は会社を休んで楽器磨きに参加したのでありました。
f0007802_2394615.jpg
カメラの前にいるのが真代さんと●●さん(後姿)。
取材の後に●●サンとの写真撮影の時間があったのですが、僕はさらに磨くべき楽器を倉庫から運搬するってぇ役を引き受けて現場を離れていたので、その恩恵に浴することができませんでした。
集合写真とか、2ショットとか撮ってたんですけどねぇ。
ま、いっか。
そして、今日磨かれた楽器の数はHALさんが集計して発表したみたいですけれど、その時間も再び運搬係で現場を離れたため、数を聞いてません。
鍵盤ハーモニカとリコーダーとハーモニカと合わせて200くらいは磨いちゃったのかな?
磨き終わった後にお疲れさん会もやったりして、楽しい一日でした。
土曜日のこっころ発表会を聴きに来てくれた人も結構おりまして、7人いたかな、それにHAL&panda両先生、こじかさん、原始人と僕の5人の出演者を加えると12人が土曜日に同じ屋根の下にいて、今日また磨き隊で一緒になって・・・そういう繋がりがまた素敵なのです。
こういう幸せ、やっぱ神のお恵みなのかなぁ。

(本件、エンバーゴかかっていたのかも知れず、伏字にしました。僕は2回にわたって現場を離れていたので、その間に局のほうから本件はまだ公表しないでください、って要望があったかも知れません。
というのは、ここにいた誰も現時点でこの件をブログの記事やmixiの日記に書いていないってことに気付いて、あれれ、僕だけフライングしちゃったのかなってぇ印象。
まぁ、伏字にしておけば、番組に支障をきたすことはないんじゃないかな、と思う次第)。
[PR]
by gggggen3 | 2011-08-03 02:57 | まじネタ

楽器みがき隊

今日は「楽器みがき隊」の隊員として楽器を磨きました。
f0007802_0533473.jpg
これ、「国境なき楽団」がやっている、世界の子供たちに楽器を贈るプロジェクト「海を渡る風」の活動です。
日本でもういらなくなった楽器を集めて、ピッカピカに磨いて、途上国などの施設の子供に贈るのですが、僕はこれまで子供たちに届けるってのだけ2カ国に行ってやってきましたけど、その準備をお手伝いしたのは今回が初めて。
これまでも多くの方々が、こういう地道な活動をやってきて(当初は真代さんと、HALさんと、あけみさんの3人だけで始めたとのこと)、僕は真代さんが呼びかけたツアーに参加して、楽しい思いだけして、子供たちの喜ぶ顔を見てっていう「おいしいとこ取り」だけだったのですが、今日はこの運動の実質的な部分にほんのちょっとだけですけれど自分の力を出しました。
f0007802_0585996.jpg
このリコーダーを洗っている手の方がプロジェクト・リーダーのHALさん。
僕は遅れて行って、ピアニカを1台とリコーダーを数本磨いただけですけれど、リーダーのHALさんは前々から準備をして、6日も「みがき隊」を率いて磨きをかけて、今日も僕らが磨き終わった後(終了時刻は21時30分)、これを倉庫にしまいに行って・・・隊員の何倍も働いています。
もっともっとお手伝いしなければ。
今夜、隊員9人で磨いた楽器は・・・
f0007802_135915.jpg
ピアニカが27台と・・・
f0007802_15772.jpg
リコーダーが39本。
これらの楽器は、どうやらケニアに送られ、贈られるようです。
そして「みがき隊」で最も活躍したのは・・・激落ちくん。
f0007802_18130.jpg
いやぁ、実によく汚れが落ちます。
わが家でも活躍の場がありそうです。カミさんに紹介しなくっちゃ。

楽器をみがいて、倉庫に向かうHALさんたちと別れた後、ほっくんパパさんと広尾のラーメン屋「太楼」で晩メシを食べました。
もちろん、餃子も。
f0007802_1124915.jpg
激うまってぇほどではないけれど、普通以上に美味しく、これで400円ってぇお値段ですから悪くありません。
お店を出ると、広尾の交差点付近はクリスマス・イルミネーションで飾られておりまして、パパさんはブログ・ネタの撮影。
撮影している怪しいパパさんのほうが、さらにおいしいブログ・ネタになると思って、パパさんを撮影してみました。
f0007802_1163443.jpg
きっとパパさんのブログには、この時に撮った写真が載ることでしょう。
現時点ではまだ載ってませんが明日あたり、パパさんのブログ僕等が微笑うときを覗いてみてください。

***
パパさんのレポート、この姿勢で撮った写真は掲載されておりません。
しかし、それとは別に貴重な映像(僕には感動的ですらある写真)が・・・
是非ともこちらをご覧あれ。
[PR]
by gggggen3 | 2008-12-10 23:59 | まじネタ

追悼

赤塚不二夫さんが亡くなりました・・・。
僕が高校生だったころ「おそ松くん」に笑いこけたことが何度もあります。
いちばん可笑しかったのは、イヤミさんがおそ松くんの家に行って、お母さんがお茶を出したときに「メルシー、マダム」と言ったのをお父さんが聞いてて「おい、先生はメシはまだかと言っておられる」と慌てて、お母さんをせかせてメシの用意をさせて・・・ってぇくだり。その後の展開の詳細は忘れちゃいましたが、ドタバタの挙句「シェー」ってことになって・・・。
単純なギャグとしては赤塚作品が最高傑作だったと思っています。

つい数日前、家で「ココロの・・・」ってぇ話題が出て、僕が「ココロのボス」と言ったらウチの長女も二男も「???」という反応、あれぇココロのボスを知らないのかと尋ねると知らないとのことでした。
f0007802_1345592.jpg
そっかぁ、赤塚不二夫を読んでた世代ってぇのは彼らよりも上なんですなぁ。
それで、赤塚不二夫の生み出したキャラの名をいくつか並べたら、アニメで見て覚えているのが結構あるみたいでした。f0007802_1425976.jpgf0007802_1431933.jpg
僕的にはべラマッチャというクマみたいなヤツが好きでしたが、こいつを知っている人はあまりいないんじゃぁないでしょうか。
f0007802_147776.jpg
まぁ、そんなこんなに思いを寄せつつ、赤塚不二夫さんのご冥福をお祈りいたします。

出典:赤塚不二夫公認サイト これでいいのだ!! -キャラクター検索
[PR]
by gggggen3 | 2008-08-04 01:49 | まじネタ

北川ゲン的自己満足

役割感ってぇコトバでお解かりいただけるのかなぁ、今の僕の心理。
今日も残業・・・夜10時近くまで技能検定の筆記試験で落第して明後日に再試験を受けるK修生の受検勉強の特訓をやっておりました。
明日も早出で、今日到着したばかりのK修生の補習をやります。
肉体的にはしんどいものがあるんですが、精神的には参ってません。
それは、彼らのために多少なりとも貢献しており、「お役に立てて嬉しい」という次第。
自己満足ではありますが、そもそも僕は最初から自己満足を求めておりまして、ジコマン肯定論者であります。
他人の利益を踏みにじってまで自己の満足を追求するなんてぇのを肯定するわけじゃありません。そうゆ~のは嫌い。
他人様が少しでも満足することに自分が大きな満足を感じるってぇのが僕のジコマン。

まぁ、ビールを飲まない僕がビールを造るなんてぇのも、このパターンなわけ。
皆さまが美味しいと言って飲んでくれると自分が嬉しいわけでして、こういう性格は世の中にとっても悪いことじゃぁありません。
ヒトサマのシアワセが自分のシアワセ、なんて思ったりするのはヒトサマにとってもプラスだし自分にもプラスなんだから「いいこと」なんじゃねぇ?

と言って、それだけで僕の行動が律せられているわけじゃぁ全くなくて、自分がスキーをいくら頑張ったところで誰もシアワセになるわけではなく、自分だけが何らかの達成感を得て一人で喜んでいるんですから、これはこれで純粋に自己満足。

というわけで、僕の中に2種のジコマンがあってぇことです。
純ジコマンとタコマン由来のジコマンと。

いずれにしても、自分が満足できないことについては避けたり逃げたりしております。
犠牲的精神なんぞはこれっぽっちも持ち合わせておりません。
[PR]
by gggggen3 | 2008-06-10 23:59 | まじネタ



GenGの行きあたりばったり日誌
by gggggen3
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新の記事
復調に向けて
at 2016-09-25 21:07
蚕糸の森公園
at 2016-07-18 17:30
朝ランニング7/10
at 2016-07-10 09:23
ちょろっとランニング
at 2016-07-03 23:25
ダッカ
at 2016-07-03 18:27
7月2日
at 2016-07-02 10:18
アフター ファイブサーティー
at 2016-06-30 23:19
ゆるっとテニスなぞ
at 2016-06-27 21:43
ブログ更新
at 2016-06-27 15:58
夏が来る前に
at 2016-06-26 13:06
以前の記事
タグ
カテゴリ

GenGの走歴

●2001年4月
友人Mとフルマラソン挑戦を謀議
●2001年11月
つくばでフルマラソンデビュー
途中、脚の痙攣で歩く
●2002年11月
つくばマラソンに再挑戦
今度は最後まで走り切る
●2003年11月
またまたつくばマラソンに出場
中間点付近で下痢に見舞われる
●2006年11月
フル復活、つくばマラソンに出場
またしても下痢にやられる


お友達のサイト/ブログ
(りんく集)

岩渕隆二のブログ
下手な考え保美に似たり
(by yasumim)
続「あ」の道程
(by ak123)
たりない日々の足りない日記
(by リュウくん)
のうたりんな日々
(by shar)
豚t倶楽部
(from 宇和島)
MEGUMIN’S HP
(by めぐみん)
Non-Genre Music
(by みにゃねこさん)
こぶちんの徒然なる日々
(by こぶちん)
もーぐる&まうんてんず
(by もりもり)
ddb
(ゆ~じろ~のお店)
僕等が微笑う時
(by ほっくんパパ)
Taka with UG in the World!
(by takaさん)
深呼吸
(by こっぱちゃん)
開発援助って何ですか
(by purunくん)
マニラ・雑感
(by purunくん)
トトロんの の~~んびり日記
(by R菜さん)
のんびり気ままに
(by ぴえろさん)
るーほんすーびー
(by たくじろうさん)
なないろの風にふかれて
(by ひだまりさん)
こんなにも青い空の下で。
(by sometarin)
建築屋おやじのひとりごと
(by おやじ様)
<<こじかnote>>
(by こじかさん)
紫もよう...
(by るいこさん)
ヘソが見えるまで
(by 303)
父親の雑記帳
(by チャベスさん)
一歩ずつ、ちょっとずつ、前に進もう!(by かりかり)
徒然なるままに...なんてね。
(by dove-2さん)
QLDどっとこむ
(by 南半球のQLDさん)
きいちゃんのブログ
(by 闘う心鼓ファンきいちゃん)
ノンちゃんの日記



GenGが好きな
アーティストたち

Dang Thai Son
庄野真代
鈴木雄大
近藤和明
HAL zzhang
COCORO*CO
panda
澄淳子
村上聖
井上尚彦
橋本佳明
小二田茂幸

GenGが参加/支援する団体・プロジェクト
国境なき楽団
海を渡る風
September concert
ゴスペルこっころ
歌声楽団

Sinpyのお勧めバンド
Soil & "Pimp" Sessions


GenGがときどき行く
お店

ComCafe音倉
荻窪Rooster
呑者屋
御母家
Shinshu Dining 猿楽
麺蔵・兵右衛門
鐘楼
盛香園
あろいなたべた有楽町店
ティーヌン新橋店
ライステラス
寿司清
八十八楽(こめらく)
LITTLETRIBE



GenGの情報源
白馬・八方尾根オフィシャルサイト
八方尾根スキースクール'07
Hakuba 47
Net-Runtes大会ガイド
阪神タイガース公式サイト
八方尾根スキースクールstaff blog
robotスタッフブログ
銀色のシーズンofficial site
銀色のシーズンstaff blog


GenG推薦の便利サイト
GIFアニメ作成サイト
わんパグ




GenGの副業
源學舎
科学雑誌で知られるNewtonが開発したe-Learning教材の代理店です。よろしく~。


記事ランキング
その他のジャンル
ファン
ブログパーツ
ブログジャンル
画像一覧


Skin by Excite ism