走れGenG

スキー&スノーボード2004-2005

カテゴリ:ひとネタ( 70 )

自分的ミッションの日

今日はプライベート・ミッションがあって仕事はお休み。
ちょっと寝坊をしてから昼ごろまでに神奈川県大和へ。
実はベトナム人の友人Dくんを神奈川の社会福祉法人の職員に推挙していて、理事長と本人の都合で今日が面接日だったのでした。
Dくんはハノイ在住なもんで、Skypeで面接。
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彼は身体障害者(右足が左足より10センチ短い)で、一昨年、ダスキンの「アジア太平洋障害者リーダー研修」の研修生として日本に来ていたのでした。
この研修プログラムは2000人を超える応募者の中から数名(5、6人)を選抜して日本に招聘し、まずは日本語研修をやった後に共生施設や障害者施設などで様々な活動を体験し、自国での社会福祉に活躍する人材を養成するというプログラムなんだけど、日本の社会福祉のちょっと進んでいるところを見せられるだけ見せられて、はい、それでおしまい。帰国してからは何らかの援助があるわけではありません。
だもんで、帰国してからは気の毒な状態です。
さぁ、自分の国でも社会福祉、障害者支援を充実させねば、という意欲に燃えて帰国するけれど、資金もなければ何らかの地位が与えられるわけでもなく、無力なまま。
Dくんの場合はハノイのドンキー・ドーナッツという社会企業に就職して、ドーナッツ屋さんで働いていますが、そこから何かを起こせるかというと自分が給料をもらって生活するのが精一杯。
このままでは、ドーナッツ屋の職員で終わってしまうかも、という状況でした。
彼は、再来日してもっと経験を積んで、ベトナムで社会企業を起こしたいと思っていました。
しかし、留学で来日するにはお金がありません。
で、僕が思いついたのは、彼が日本の障害者施設なり福祉組織に就職するという道。
去年、ベトナム・ダイオキシンデー日本の実行委員会をお手伝いしたときに、神奈川県の社会福祉法人がこの運動をバックアップしてくれていて、職員の方と面識ができていました。
それで、この実行委員会による今年の「テトを祝う会」の席でDくん採用の可能性はないかを職員の人に持ちかけたところ、その日のうちに理事長にも会うことができて、前向きに考えていただけることになったのでした。
で、彼の履歴書を取り寄せたりして、今日が面接日となったのです。
面接の結果は、理事長も大いに彼を気に入ってくださって、採用の方向となりました。
これで、入管で就労ビザが下りれば、日本の福祉施設で働くことになります。
将来的に、彼が日本とベトナムの懸け橋となってベトナムの福祉の向上に役立つことができたら素晴らしいことだと思います。
ベトナムは福祉後進国。
障害者の多くは社会に出ることができずにいます。
家族が自宅で面倒を見ているだけ、という状態がほとんど。
しかも戦争の影響で障害者の数はかなり高い比率です。
僕は、先進国日本が福祉の面でベトナムに何らかの支援をすべきだと思っています。
しかし、ODAなんぞは結局のところお金が日本の企業に還流するようなプロジェクトに向けられていて、それが例えば原発建設だったりするわけです。
あるいは無用の長物にしかならない新幹線とか。
日本から見ると新幹線イズグッドで、ベトナムにも新幹線を、と政府は意気込んでおりますが、1800キロのハノイ-ホーチミンを時速300キロで走って6時間。飛行機なら1時間半とか2時間ですから、誰も新幹線なんぞ乗りはしません。途中のダナンとかでは利用者は少ないし...東京、大阪、名古屋とは違うのです。
ま、日本の政府は新幹線を作らせたいと思っていて、ベトナムの政府の役人も新幹線を作ることで個人的に潤ったりする人がいるんで推進派も存在します。
しかし高いカネかけて建設しても乗る人はなし。
むしろ、単線の在来線の複線化とかをやるほうがはるかに有益です。
で、障害者は?というと放ったらかし。
僕なりに何かできないか、と思っておりまして、例えば車椅子メーカーのベトナム進出を促そうなんてことを企んでみたりもしていますが、実際には何もできておりません。
Dくんの就職斡旋が実現すれば、やっと一歩を踏み出せたことになります。
というわけで、今日の面接がうまく行ってヨカッタなぁと思います。
面接の後、大和在住の別のベトナム人の友人に会って、夜はうんと若いベトナム人の友達でウチの学校に留学しているヒエンちゃんのご両親らと会食。
今日はベトナムデーでした。
僕のベトナム人のお友達はそれぞれちゃんとした人たちですが、ベトナム人を十把一からげに見ると、レベルが低くて閉口します。ダメ人間が多すぎます。
だもんで、僕はベトナムが好きではありません。
好きではないけれど、たとえば枯葉剤の被害者とかには支援の手を差し伸べるべきだと思っています。
そんなスタンスでベトナムと向かい合いつつ、ベトナム語が出来ることがウリなので、それをメシのタネにしています。
今日は仕事を休んで、メシのタネではないベトナムとの関わりの一日となったのでした。
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by gggggen3 | 2015-03-31 23:59 | ひとネタ

Wedding

今日は中村裕さんの結婚式が池袋の中央福音教会で行われ、中村さんが誰でもご自由にどうぞとFacebookに書いておられたので、図々しくも列席させていただいちゃいました。
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中村さんは、この中央福音教会でときどき行われるゴスペルのワークショップ「池ゴス」の幹事さん役をやっていて、僕は何度も中村さんの尽力で実現した数々のイベントに参加させてもらってます。
Micah Stampleyさん、Dorothy Morrisonさん、Brother Táiukeさん、Andre' Reynoldsさんなど、中村さんの企画に参加して接することができたのでした。
僕はすごく彼の恩恵を受けています。
彼は心が広く寛大で、信仰心の薄い僕にも分け隔てなくよくして下さるし、誰でも彼でも受け容れるかというと、クリスチャンの中でも侵略戦争を後押しするような人には批判的だし、僕は彼を尊敬しています。
そんな彼が結婚することになったのです…って、いつから決まっていたのかは知りません。が、するってのを知ったのは中村さんが9月29日にFacebookに書いたとき。
いゃあ、めでたいです。
心からおめでとうを言いたいと思っていたところ、今日のお式は誰でも出てよいと。
で、嬉しくも参列させていただいたのでした。
とても心あたたまる式でした。
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裕さん、美玲さん、末長くお幸せに。
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by gggggen3 | 2014-11-03 21:30 | ひとネタ

よい人、わるい人

地球上に住む人がすべてよい人であるならば...
世の中、みんな幸せになれるんじゃないでしょうかねぇ。
しかし、残念ながら、よい人ばかりではないんだよねぇ...
なぁんてことを思いまして、じゃぁ何で悪い人がいるんだろう、って考えてみました。

しかし、よいか悪いかってのはどこで判別するんだろう。
オバマさんはよい人、キムさんは悪い人なんて簡単に決めつけちゃぁいけませぬ。
何がよくて何が悪いかを吟味しなければ。

ものを盗む人は悪い人、暴力をふるう人は悪い人...まぁ一般的にはそういう基準があることはあります。
とってもいい子なのに万引きしちゃった子がいて僕は困惑しておりますが。
日本人を殴って会社をクビになったベトナム人実習生がおりました。
殴る前に水をぶっかけられたのですが、この水をかけた野党というのがひどい奴で、3人一組の作業班で日本人の若者も絶対にその男のいる半には定着できず、会社は入れ替わり立ち替わりでベトナム人実習生をその班に入れておりましたが、みんな泣かされてました。
そいつが、ある日、実習生に水をぶっかけてs実習生はムカついてそいつを殴ったのでした。
喧嘩両成敗で2人ともクビ。
いやぁ、会社は前々からそいつに手を焼いていたので、この事件をきっかけにそいつをクビにできたのは大いに助かったことでしょう。
僕はそいつを殴った実習生にブラボーの拍手をしちゃいます。
(社長も陰で拍手しているだろなぁ)。
暴力をふるう人は悪い人、なんですけどね。
いや、いい暴力と悪い暴力があるんですか?
あるんですねぇ、どうやら。
じゃぁ、軍隊だっていい軍隊と悪い軍隊があるんですか?
いい暴力を認めるならば。いい軍隊も理論的にはあることになるじゃぁないですかぁ。s
で、いい悪いは誰が判断するわけ?
結局のところ「黒い猫も白い猫も役に立つ猫はいい猫だ」ってことでしょうか。

僕が前に勤めていた団体のハノイの訓練所で、日本人教師が実習生に暴力をふるったらしいのです。
僕は教師の暴力はよくないと思っているので、その教師は辞めさせるべきだと思ってますが。
実習生にそれを言うと、殴られたほうが悪い的なことを言う者もいます。
たしかに、なにも悪くない実習生がいきなり殴られることはなくって、殴られた側に問題があったことは間違いないでしょう。

その問題が殴られるに値するものだったのかどうか、その判断は難しいですが、教師に水をぶっかけて、それで殴られたなら仕方ないでしょうね、顔にツバ吐いたとか。
んでも、そういうことではなかったみたいです。

というか、その教師はもともとヒドい人だと僕は思っておりまして、暴力事件を起こしたのはそいつをクビにするいい機会だと僕は思ってます。
ところが、そこをなんとか丸く収めようという動きが。
その動きの意図も不健全なもののように思えますが。
教育者として的確か不適格か、そこんところを見なきゃならんのだけど。
ま、的確かどうかの判断も何が基準なのか...僕には明確な基準があります。

教壇に立って、教室の生徒たちのために何かやってやろう、とうい気があるのかどうか。
それがない教師はダメだと僕は思っています。

もう一人、別の新任の教師もダメだと思われます。
って、辞表を出したので、僕はよかったと思ってますが。

まぁ、辞表を出した後にビッグボスから慰留されたというのがまた笑えますが。
慰留されて秘書室勤務に。
あちゃぁ、あのビッグボスが秘書室に配置するってことで慰留したということは、またまたテをつけたんですねぇ。
って、憶測でものを言っておりますが。
しかし、この憶測に至るには「あの野郎、カラダを売ったな」というある女性職員の発言を根拠にしております。
まぁ、その発言をした職員も同じ穴のムジナであると僕は見ておりますが。

ビッグボスは僕にとってはいい人ではありませんでしたが、彼女にとってはいい人です。
仕事がロクに出来ずに行き詰っていたところを、仕事の能力がなくとも給料を出すから会社に残れと言うオファーをするくらいですから。
というわけで、あの人もいい人だったりするわけです。
ある中国人女性も、アイフォンやら何やらでバカバカ予算を落としてもらっているし。

なぁんてことをベトナム語でつらつらと書こうと思っていて、ベトナム語で書く前に日本語でちょっと書いてみました。

ベトナム語は少し違った文章になるでしょう。
日本人は誰もがいい人であるとは限らない、ってことを言いたいのと、いい子が万引きしちゃうのは何なんだという疑問をぶつけたいのと。

そうそう、いい軍隊ってことで言うと、ベトナム人にとって海上自衛隊はヒーローになってます。
日本の軍艦が助けに来てくれた、と大絶賛。
困惑しちゃいます。
しかし、ベトナム戦争では「解放軍」はあきらかにいい軍隊でしたなぁ。
やはり、いい軍隊というは存在するんですなぁ。

ところで、僕が女の人にとって、男性がいい人かわるい人かという話をある女性としたことがあります。
そのときの彼女の言葉が面白かった。
その男性がいい人なのか悪い人なのかが問題ではなく、
いい人なのかダメな人なのかが問題なのだ、と。
僕は、いい人だけどダメな人だったようです。

って、この最後の部分はベトナム語にするつもりの話題ではありませんが。
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by gggggen3 | 2014-07-01 16:23 | ひとネタ

旧友

今日は留学生教育、国際交流の専門家を長いことやっている昔からの友人を訪ねました。
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このキャンパス、27年ぶりくらいに訪れました。
その昔、僕もこのキャンパスに通った時期があります。
あまり勉強しませんでしたが。
旧友は留学生の専門家なので、これからもいろいろ知恵を借りようと思っています。
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by gggggen3 | 2014-05-28 21:32 | ひとネタ

今日のブログは

今晩は久々にもとの職場の同僚と食事をしたのですが、そのレポートを書いていたら、あまりおおっぴらにしないほうがいいと思われることも書いちゃったので、記事は非公開にしちゃいました。
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タイめし、美味かったぁ。
でも高かったぁ。
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by gggggen3 | 2014-05-27 08:45 | ひとネタ

Qちゃんのこと

Facebookに投稿したものをそのまま転載しちゃいます。

昨夜、中央福音教会でのBro.Taisukeのワークショップの終了後、中村裕さんから「事故で入院していた実習生はその後どうですか?」との質問。
そうかぁ、fb友達は心配してくれてるんだぁ。
ちゃんと報告せねば。
仕事を変わってしまったので最新の状況がわかっていませんが、この2週間でガラっと変わることはないと思われるので、3月末時点での状況をお知らせします。
Qちゃん、退院して会社の寮(アパート)で自宅療養しておりましたが、3月初めに会社は雇用契約を解消しました。
就業規則で4カ月欠勤すると会社側は契約を解消できることになっていました。
仕事中の労災だと治療中の解雇は禁止されていますが、通勤災害には適用されません。
で、われわれは彼を南柏にある研修施設に入所させました。
そこで元気に生活してますが、勉強すると頭が痛くなる、記憶力が確かでない、という後遺症が残っています。この障害がいつまで続くのかは予測できません。
ただ、頭脳のリハビリは日本よりもベトナムのほうが母国語を使う機会が圧倒的に多いので有利だと思われます。
ということで、労災保険上の症状固定、労災認定などの手続きを進めて、それが終わったら帰国させる、という方向でわれわれは動いていました。
後遺症は、さらにその後の検査で左耳が聞こえていないと判明。
しかも修復不可。
僕らと会話は普通にしているので、日常生活で大きな支障はないと思われますが、はっきりした重度の障害です。
労災の症状固定は15等級あって、身体障害は例えは手指3本滅失(親指を含む)は7等級、親指以外の3本なら8等級、などとキメ細かく決まってますが、頭が痛くなるとか記憶力が不確かだなどの頭脳の障害については「軽易な労務以外の労務に服すことができない」が7等級、「服することができる労務が相当の程度に制限されるもの」が9等級という実に曖昧な基準です。
で、7等級以上か未満が分岐点で、7等級以上だと労災保険は年金形式で月々いくらで支給されますが、8等級以下だと一時金です。
Qちゃんの障害認定がどうなるか、気になるところです。
いずれにしても、多額のお金が出ます。
ほかに自動車保険による民事上の補償とかもあるし。
で、Qちゃんは遅かれ早かれ帰国して大金持ちになります。
それが幸福なことかどうか…それは彼や彼の家族がどう感じるかの問題です。
僕は、ともかく彼が人間としての尊厳を取り戻すことができたのがよかったと思います。
も一つQちゃんについて重大な報告。
実はずっとわれわれに隠していたのですが、Qちゃんには彼女がいます。
同じベトナム人。
彼女がいつまで日本にいるのかなど詳しいことを僕は知りませんが、2人なりに共通の将来設計を描こうとしているようです。
ということは、彼女は彼をサポートして行くつもりであると考えられます。
そんな伴侶がいるのであれば、Qちゃんも今後の艱難辛苦を乗り越えて行けるのではないでしょうか。
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by gggggen3 | 2014-04-12 17:49 | ひとネタ

来客2...ビックリ

昨日にひきつづき今日も遠方からの来客。
南半球からスキー&スノボをしにやって来たカップルです。
ウチの娘の友達の友達。
この二人、日曜日から白馬へ行くって言うので宿泊を尋ねたら...
なんとHifumiだという。
Hifumiって「ひふみ」じゃん。
One of the best hotels in Hakuba.
いやぁ、親愛なる智彦さん(白馬の貴公子なんて言われてましたな)のとこ。
貴雄さまの実家でもあります。
いやぁ、びっくり。
ソッコー、智彦専務に電話しちゃいましたぁ。
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いやぁ、ひふみに泊まるなんていいなぁ。
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by gggggen3 | 2014-02-19 23:25 | ひとネタ

Qちゃん退院

Qちゃんが明日、退院します。
で、今日はドクターからQちゃんに治療完了のお話しがあり、僕がその通訳をしたのでした。
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身体的にはほぼ全快しましたが、脳の後遺症がどれほどなのかがわかりません。
退院して、普通の生活をする中での様々な体験が脳のリハビリになる、とドクター。
病院でのリハビリでは、頭を使っていると頭痛がするとのこと。
果たして、その症状がなくなるのか…。
まだ心配です。
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by gggggen3 | 2014-02-13 23:22 | ひとネタ

Qちゃん近況

宇都宮に行く途中、久喜で途中下車してQちゃんの入院先へ。
ご両親の涙の別れのとき以来2週間ぶりです。
で、本人に会ってびっくり。
僕のこと覚えてるし、喋ることができるし…記憶が飛んでいるところが多々ありますが、人間としての尊厳を取り戻したと言えそうです。
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いやぁ、よかったぁ。
身体が大丈夫だから植物状態にならないことは判ってましたが、前回はまだ動物状態でした。
で、これから先が心配でしたが、もう大丈夫という感じです。
お母さんと電話で話して普通に応答できるし。
いやぁ、よかった。
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by gggggen3 | 2013-12-08 11:52 | ひとネタ

Qちゃん

昨日からQちゃんのとこに来て、いまは成田。
12日に来日した両親、明日は帰国です。
呼びつけておいて金が出ないとなると追い返す…ひどい人たちです、わが社の人たちは。
それで良いことをしたような顔して。
最悪。
で、当のQちゃんですが、随分とよくなってきました。
われわれの言うことも一部理解できてます。
ま、人の言葉はワンコでも理解できるわけで、いまのQちゃんはワンコ程度。
人間の知能を取り戻すことができるのか。
これは投薬やオペでどうなるものでもなく、本人の回復力に頼るしかありません。
頑張れ、Qちゃん。
今日は日曜日ってことで友達もお見舞いに来てくれました。
お母さんは…嬉しい一方で、元気な友達と息子の逆境を見比べて、喜べない気持ちもあるようです。
そして、夜、いよいよ別れのとき。
やはりお母さんは大泣きでした。

今日の写真。
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メチャいい天気。
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見舞いに来てくれた友人たち。
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病院を出て成田のホテルにチェックインしたのは23時半ころでした。
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by gggggen3 | 2013-11-25 01:21 | ひとネタ



GenGの行きあたりばったり日誌
by gggggen3
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●2001年11月
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途中、脚の痙攣で歩く
●2002年11月
つくばマラソンに再挑戦
今度は最後まで走り切る
●2003年11月
またまたつくばマラソンに出場
中間点付近で下痢に見舞われる
●2006年11月
フル復活、つくばマラソンに出場
またしても下痢にやられる


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