走れGenG

スキー&スノーボード2004-2005

タグ:ベトナム ( 16 ) タグの人気記事

食生活in Hanoi

9月4日からハノイに来ております。
で、何を食べているかというと…
4日の晩はQuan Mayという店で元の職場のハノイ出先機関のお二方とベトナム料理。
写真を撮るのを忘れてました。
明けて5日の朝。
f0007802_17233296.jpg

f0007802_17233227.jpg

f0007802_17233384.jpg
今回泊まっているNikkoホテルはパンが美味しいのでパン食にしました。
昼は取引先の会社で、社員のお昼のご相伴にあずかりました。
f0007802_17233453.jpg

f0007802_17233440.jpg
こういうのが一番です。
夜はQuan Xuaという地元の人に人気の高い店に行きました。
f0007802_17233497.jpg

f0007802_17233565.jpg

f0007802_17233673.jpg

f0007802_17233660.jpg

f0007802_17233792.jpg

f0007802_17233862.jpg
ちょっとマニアックすぎて、外国人には向いていないかも。
って、僕以外の2人は外国人じゃなかったけど。
そして6日の朝は寝坊して、デニッシュを1個だけ。
昼は食べる時間がなくて昼メシ抜き。
晩飯は例のザボンとエビのサラダのお店。
f0007802_172339100.jpg

f0007802_17233974.jpg

f0007802_17234032.jpg

f0007802_17234043.jpg

f0007802_17234138.jpg

f0007802_17234218.jpg

f0007802_17234382.jpg

f0007802_1723442.jpg

f0007802_17234560.jpg
このお店は美味いっす。
明けて7日朝は5日と全く同じ。
昼はまたパス。
しかし、オリエンテーションに学生が来なかったので、テイクアウトのチャーハンを食べました。
f0007802_17234540.jpg
さて、今夜は何を食べるのかな…。
これを最後にハノイとお別れです。
[PR]
by gggggen3 | 2014-09-07 16:38 | 旅ネタ

サイゴン雑感 高級イメージは日本語で

ベトナムでは日本のものは高級品。
ベトナムのものでも日本語っぽい名が高級感を醸し出したり。
f0007802_143291.jpg
f0007802_1461173.jpg
f0007802_148415.jpg
このタコ焼屋はオープンしたばかりのようでした。
食べる気がなかったので値段なんぞ見てませんが、結構高いんじゃないかな?
f0007802_1572263.jpg
こちらは日本風かと思ったら日本とベトナムの合弁企業でIH製品のメーカー。
f0007802_1594063.jpg
この電子ケトルが約3500円というのは安い。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-16 01:49 | 旅ネタ

サイゴン雑感 変わり果てた古市場/食べ損ねた定食屋

僕がサイゴンで好んで食べるChuyen Kyというお店の薬膳鵜黒鶏スープ、日曜日(10月6日)の晩飯で食べようとそのお店のある古市場(Ton That Dam通り)に行ってみたところ、市場が変ってしまっていました。
f0007802_21432493.jpg
3年前までは道いっぱいに出店があって、バイクなんぞ通る余地は全くなく、歩行者専用の道だったのでした。
今回、バイクが通っているのでビックリ。
どうやら市場の閉鎖ってぇ話が出ていて、それへの抵抗もあったりしてペンディングになっているようですが、昔の市場の面影はありません。
ここには生きた鵜黒鶏が売られていたり、すごい活気があって僕のお気に入りスポットでした。
それが、すっかり寂しくなってしまいました。

そしてお目当てのChuyen Kyですが...やってませんでした。
どうやら昼営業だけになってしまったようです。
残念。
2010年10月16日(ここをクリック)には美味しくいただいたんですけどねぇ。

一方、今回のサイゴン滞在で一番食べたかったお店、Quan Com Ba Ca Doi、いまはベンタイン市場の裏手に移転しており、すっかり入りやすいお店になっています。
f0007802_2231938.jpg
名前がDong Nhanとなっていますが、かつてのBa Ca Doiのはず(ネット情報では)。
この店は、大衆食堂。定食者さんです。
で、土曜の夜に入るつもりでいたのが、夜はやってませんでした。
なぁんだ、昼営業なのかぁ、と思って日曜の夜も諦めていて、Chuyen KyがやってなかったのでQuan 94に行ったのでした(そんときのレポートはこちら)。
で、日曜の夜もやっていないのだろうと思ったら...なんとやってました。
f0007802_22123441.jpg
でも、もう腹一杯だったのでした。
残念。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-15 22:13 | 旅ネタ

サイゴン雑感 ディン・ティエン・ホアン通り食べ歩き

ディン・ティエン・ホアン通りには美味しいお店が2つあります。
Quan 94 と Che Nam Bo。
カニ料理のお店とチェーというぜんざいのようなものの甘味処。
f0007802_22465617.jpg
生きているカニをそのまま店先で調理しています。
f0007802_22491178.jpg
f0007802_22495528.jpg
大勢で行けばいろいろなカニ料理をシェアできるのですが、一人だけなので食べられる種類は限られちゃいます。
f0007802_22511543.jpg
まずはカニ春巻き。
野菜で巻いて食べます。
f0007802_2252242.jpg
あちらのテーブルには日本のお嬢さん方。
住んでいるのではなく、ツーリストです。
ガイドブックに載っているのかな、このお店。

そしてカニ春雨。
f0007802_22532917.jpg
春雨は炒めた春雨とおつゆの春雨があります。
このほか、ソフトシェルクラブの唐揚げとか、カニではないのだけれど烏黒鶏の薬膳スープもあります。
同じ名前の似たお店が2件あって、どっちがホンモノなのかわかりません。

もう一軒の甘味処はこちら。
f0007802_22572875.jpg
なんかお店がリニューアルされちゃって雰囲気的にはつまらなくなりました。
しかし、豊富なチェーのメニュー。
f0007802_22595376.jpg
どれを選んだらよいのやら。
で、新メニューのChe Khuc Bachというのにしてみました。
白菊って意味かな?
f0007802_2322288.jpg
ライチーと杏仁豆腐っぽいゼリー。
美味い。
このお店には甘いものだけでなくて生春巻きなんぞもあります。
海老のすり身をサトウキビに巻きつけて揚げたChao Tomってぇのがたぶん美味しいと思います。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-14 23:04 | 旅ネタ

サイゴン雑感 果物屋

f0007802_22123633.jpg
ベンタイン市場の果物屋。
南国のフルーツがいっぱいで嬉しくなります。
さて、この果物はご存知かな?
f0007802_22142558.jpg
釈迦頭(シャカトウ)とか仏頭果(ブットウカ)って呼ばれる果物です。
お釈迦様の頭に似ているから。
正式にはバンレイシというらしいです。
レイシとは似てませんが。
なんと英語ではsugar appleというそうな。
たしかに味はお砂糖のような甘さです。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-14 22:20 | 旅ネタ

ドタバタのサイゴン初日

ベトナムでは想定していなかったことが起きることが多々あります。
今回のホーチミン市訪問でも、初日はエラいことになっておりました。

今回の宿泊先は日本のNPO Vハートが支援している知的障害者の作業所。
G-CoCoRo作業所というところ。
タンソンニュット空港のちょい北のゴーバップ区にあります。
僕の交通手段はオートバイタクシー。
空港内には乗り入れできないので、空港の外まで歩いて、そこで乗り込みました。
f0007802_103594.jpg
で、メモした住所へ。
近くまで行ったところで人に尋ねれば容易にわかると思ったのですが、どうもよくわかりません。
で、やはりメモしてあった電話番号に電話して問い合わせると、何やらそことはかなり離れた場所だと言います。
住所も違うことを言います。
作業所は最近ちょっと移動したとも聞いていたので、それが新しい住所かと思って探しましたが、よくわからないので再びその電話番号に電話すると、間違い電話であることが判明しました。

いやぁ、困った。
電話番号、これしか聞いてません。
職員の携帯電話とか聞いておくべきでしたが、この固定電話が違うとなると連絡方法はなし。
作業所には午後3時ごろに訪問すると伝えてもらってあります。

日本のNPO Vハートの事務局長に電話するにも、僕の電話はローミングにしていないので電話できません。
こりゃぁWiFi環境のあるところからViberでコールするっきゃありません。
Viberによる連絡は日本を出発する前に事務局長との間で確認済み。

で、とりあえずツーズー病院に行くことにしました。
ツーズー病院には今日のうちに行くってことをドクくんには伝えてあるし。

で、バイクタクシーの運ちゃんに目的地変更をお願いしてツーズー病院へ。

で、市内中心部に向けて走り出したら・・・バイクのタイヤがパンク。
チョイ・オーイ(あちゃぁ)!

こりゃぁ全く想定外の展開。
ところが、よくしたもんで5メートルほどバックしたところにオートバイの修理屋があるじゃぁないですかぁ。
パンクとか故障ってのは、どこで起きるかわからんから修理屋さんがいたるところで店開きしてるんですなぁ。
彼らにしてみれば、こういう想定外の事態も織り込み済み・・・想定内ってことですかぁ。
f0007802_10502141.jpg
修理屋は別の作業をやっていて、暫く待たされた後にパンク修理。
合計のロスタイムは30分程度だったかな。

で、ツーズー病院へ。
f0007802_1054586.jpg
病院に到着したのは午後4時くらいだったかな。
いやぁ、ほっとしましたぁ。
ドクくん、タン先生と久々の再会。
f0007802_1053842.jpg
んでもって、ここのネットワーク環境をお借りして日本との連絡。
事務局長さんとは午後の5時(日本時間19時)くらいにようやく連絡が取れまして、彼から作業所の関係者に電話をしてくれて、その関係者の方と僕との間で直接話をするように、とのこと。

僕としては、作業所が市内中心部からはすごく遠いので、もう作業所に泊まるのは止めにして市内のホテルを取ったほうがいいって気になってました。
で、施設関係者の方に電話して、そう言うと、何時になってもいいから是非とも施設のほうに来ていただきたいってなことを仰ります。
そりゃぁ、そのご厚意を無にするのは申し訳ないし、ってことで病院を辞して再び目指すはゴーバップのCoCoRo作業所。

で、また近くまで来たところで関係者さんに電話。
「いまテニスコートの前にいます」と言うと、すぐ近くだからそこで待っていてくれという。
しばらく待ったら入所者らしい青年が現れて、施設に案内してくれました。
テニスコートの脇の道をちょっと入ったところ。
で、職員の先生が来てくださって、施設の中に入れてもらい、部屋に通されて...。
f0007802_11184798.jpg

施設は昼間、作業所として使われていますが、みな通いなので夕方以降は無人です。
で、出掛けるときの施錠の仕方とか教わって。

と、これで無事に僕が入所を果たしたのでした。

空港には2時前に着いて、3時には施設に来れるつもりだったのが、3時間遅れになっちゃいました。
皆は僕が来るのを待っていてくれたことと思います。
待てど暮らせど来ない客。
それは彼らにとって想定外のことでしょうが、想定していなかったことが起きるのはベトナムでは常にあることですから、客が来なくても怒ったりはしません。
想定外のことが起きるという想定をしてますから...ってことは想定外は想定内ってこと。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-13 11:19 | 旅ネタ

大人買い

今回のベトナム土産はインスタントのphởを1カートン買って帰ったのでした。
f0007802_3512670.jpg
30個入りです。
値段は…
f0007802_3512878.jpg
750円くらい。
1個25円。
CoCoRo作業所近くのスーパー、CoopMartで買ったのでした。
f0007802_3512983.jpg
good buyだとは思うけど、嵩張るのが問題。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-12 03:35 | 旅ネタ

ベトくんドクくん分離25周年(番外編②)

式典ではドクくんの友人にも紹介していただきました。
f0007802_21374980.jpg
ティン・ニュアン・ファップ師、29歳ですが身長91センチ、体重は13キロ。
平和村に居たことがあるらしいので、僕は初対面じゃないのかも知れません。
彼は優れた武道家で、この日も壇上で演技を披露してくれました。

彼は書家でもあるらしく、ドクに作品をプレゼントしていました。
参加者には同じお寺の別の書家の作品が配られ、僕も頂戴しちゃいました。
f0007802_2227134.jpg
「心」のベトナム語 Tâm と書かれています。
携帯ストラップにするにはちょいデカいか。
裏にはベト・ドク分離25周年と書かれていて、いい記念品です。
記念品といえば、主催者のツーズー病院からは、こんな盾が配られました。
f0007802_2227149.jpg


<参考映像>
ティン・ニュアン・ファップ師を紹介した短いクリップ。

[PR]
by gggggen3 | 2013-10-11 22:22 | 旅ネタ

ベトくんドクくん分離25周年(番外編①)

式典には懐かしい人が。
f0007802_5522249.jpg
ドククンの実母フエさんと実姉。
この2人はドクくんたちが産まれてすぐハノイに送られた後もザーライ省のサータイ村に住み続けていて、分離手術の2年ほど前だったか、写真家の大石芳野さんが彼女らを訪ねたことで健在ぶりが知られることとなり、テレ朝が親子対面を報道番組として企画して、彼女らをテレビチームが迎えに行ったのでした。
僕もチームの一員でした。
彼女らを僕らがホーチミン市に連れ出したのでしたが、フエさんはサータイ村に帰りたくないと泣いて、以後、ツーズー病院で働くようになったのでした。

分離手術の直前、彼らのことがテレビで報道され、それを見た父親が病院を訪ねて来たりもしました。
父親はベトくん、ドクくんが誕生してしばらく後にフエさんを捨てて別の女性とどこかへ行ってしまい、フエさん母娘は苦境に置かれたのでした。
母娘を捨てた彼を病院の先生や育ての母ムオイ看護師は許さず、ドクくんとの再会を許さずに病院から追い返してしまいました。

まぁ、いろんな思い出があります。
彼女らに再会して、いろいろ思い出したのでした。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-10 06:12 | 旅ネタ

ベトくんドクくん分離25周年

今回のホーチミン市訪問はベトくんドクくん分離手術25周年記念式典に出席することが目的でした。
で、記念式典。
オープニングには歌手で俳優のNguyen Phi Hungさんが出演。

ドクくんも歌って、作詞の内本さんも歌って。
素晴らしいステージでした。
♪世界の平和が続くように
 みんなの笑顔が輝くように♪
この言葉にはドクくんの願いが込められています。
この式典の様子は日本のテレビでも報道されました。
埋め込めないのでここをクリックしてください。
可笑しいことに、この中に僕の姿も映っております。
僕的には懐かしいPhuong先生やChung先生、執刀医のA先生らに会えてよかったです。
f0007802_547521.jpg

藤本先生にも20年ぶりくらいに会えたし。
集会には日本からも多くの方が参加しました。
でも、この手術を支えた日本赤十字の関係者(近衛さんら)やドクターが参加していないのは残念でした(テレ朝の報道で日本の医師も参加というのは誤報です)。
あとは梧郎さんとか。

そして最後に発言したドクくんの言葉は素晴らしかったです。
f0007802_233174.jpg
僕が彼と緊密に接していたのは手術の前から術後5年ほど。
その頃の彼は、メチャわがままで弱虫でした。
重い障害があることで、周りが彼を気の毒がって甘やかし過ぎていました。
かなりダメ子で、僕はいつも彼を窘めておりました。
彼の成長をその後見守ることができませんでしたが、中学生、高校生と成長するなかで分別もついてきて、何よりも自分が生きていることはベトくんを初め周囲の人々のお蔭なんだという感謝の気持ちを持ち、また自分たちが背負ってきた不幸の原因は戦争にあるから、決して戦争が繰り返されることのないよう願うという気持ちを世界に向けて発するようになり、仕事もして実に立派な大人になり、結婚もして二児の父親となっています。
そんな彼を僕はこれからも支援したいと思います。
fbなどを見ていると、スケベ心を露わにしたり、時には弱音をはいたり、立派とは言えないことも多々ありますが、子供のころのダメぶりからするならば大人になってもう少しダメであっても不思議ではありません。
むしろ今の立派さが不思議なくらいです。
この彼の立派さは3年前に彼が西武文理大学で講演したときにまず感じました。
その後、その立派さにはさらに磨きがかかっています。

ドクくんの奥さんとお子さんには今回初めて会いました。
f0007802_233629.jpg
富士と桜。
富士くんはお父さんと似たのかな?
なかなかおりこうさんにしません。
でも、ドクくんの成長ぶりを見るならば心配ないでしょう。

枯葉剤の被害は2世、3世にまで及んでいます。
ドクくんは自分の子供たちに障害があるのではないかと心配しています。
奥さんも子供を産むことには躊躇があったと言っておられます。
2人の成長には周囲の支えが必要だったりするかも知れません。
その時は、僕らが家族ともども、支えて行きましょう。

それよか、ドクくんは支援されているけれど、支援の手が届いていない枯葉剤の被害者がまだ多数いると想われます。
僕らはドクくんばかりを支援するのではなく、苦しんでいる名もなき被災者にも援助の手を差し伸べて行かねばなりません。

この式典の場で、日本から彼らを支援している内本先生や西山さんにお目に掛かれたのも大きな成果です。
f0007802_23445676.jpg
最近はほとんどなにも社会的に役立っていない僕ですが、これからは少しでも役に立つ人間にならなければならない、と思ったのでした。
[PR]
by gggggen3 | 2013-10-10 05:29 | 旅ネタ



GenGの行きあたりばったり日誌
by gggggen3
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新の記事
復調に向けて
at 2016-09-25 21:07
蚕糸の森公園
at 2016-07-18 17:30
朝ランニング7/10
at 2016-07-10 09:23
ちょろっとランニング
at 2016-07-03 23:25
ダッカ
at 2016-07-03 18:27
7月2日
at 2016-07-02 10:18
アフター ファイブサーティー
at 2016-06-30 23:19
ゆるっとテニスなぞ
at 2016-06-27 21:43
ブログ更新
at 2016-06-27 15:58
夏が来る前に
at 2016-06-26 13:06
以前の記事
タグ
カテゴリ

GenGの走歴

●2001年4月
友人Mとフルマラソン挑戦を謀議
●2001年11月
つくばでフルマラソンデビュー
途中、脚の痙攣で歩く
●2002年11月
つくばマラソンに再挑戦
今度は最後まで走り切る
●2003年11月
またまたつくばマラソンに出場
中間点付近で下痢に見舞われる
●2006年11月
フル復活、つくばマラソンに出場
またしても下痢にやられる


お友達のサイト/ブログ
(りんく集)

岩渕隆二のブログ
下手な考え保美に似たり
(by yasumim)
続「あ」の道程
(by ak123)
たりない日々の足りない日記
(by リュウくん)
のうたりんな日々
(by shar)
豚t倶楽部
(from 宇和島)
MEGUMIN’S HP
(by めぐみん)
Non-Genre Music
(by みにゃねこさん)
こぶちんの徒然なる日々
(by こぶちん)
もーぐる&まうんてんず
(by もりもり)
ddb
(ゆ~じろ~のお店)
僕等が微笑う時
(by ほっくんパパ)
Taka with UG in the World!
(by takaさん)
深呼吸
(by こっぱちゃん)
開発援助って何ですか
(by purunくん)
マニラ・雑感
(by purunくん)
トトロんの の~~んびり日記
(by R菜さん)
のんびり気ままに
(by ぴえろさん)
るーほんすーびー
(by たくじろうさん)
なないろの風にふかれて
(by ひだまりさん)
こんなにも青い空の下で。
(by sometarin)
建築屋おやじのひとりごと
(by おやじ様)
<<こじかnote>>
(by こじかさん)
紫もよう...
(by るいこさん)
ヘソが見えるまで
(by 303)
父親の雑記帳
(by チャベスさん)
一歩ずつ、ちょっとずつ、前に進もう!(by かりかり)
徒然なるままに...なんてね。
(by dove-2さん)
QLDどっとこむ
(by 南半球のQLDさん)
きいちゃんのブログ
(by 闘う心鼓ファンきいちゃん)
ノンちゃんの日記



GenGが好きな
アーティストたち

Dang Thai Son
庄野真代
鈴木雄大
近藤和明
HAL zzhang
COCORO*CO
panda
澄淳子
村上聖
井上尚彦
橋本佳明
小二田茂幸

GenGが参加/支援する団体・プロジェクト
国境なき楽団
海を渡る風
September concert
ゴスペルこっころ
歌声楽団

Sinpyのお勧めバンド
Soil & "Pimp" Sessions


GenGがときどき行く
お店

ComCafe音倉
荻窪Rooster
呑者屋
御母家
Shinshu Dining 猿楽
麺蔵・兵右衛門
鐘楼
盛香園
あろいなたべた有楽町店
ティーヌン新橋店
ライステラス
寿司清
八十八楽(こめらく)
LITTLETRIBE



GenGの情報源
白馬・八方尾根オフィシャルサイト
八方尾根スキースクール'07
Hakuba 47
Net-Runtes大会ガイド
阪神タイガース公式サイト
八方尾根スキースクールstaff blog
robotスタッフブログ
銀色のシーズンofficial site
銀色のシーズンstaff blog


GenG推薦の便利サイト
GIFアニメ作成サイト
わんパグ




GenGの副業
源學舎
科学雑誌で知られるNewtonが開発したe-Learning教材の代理店です。よろしく~。


記事ランキング
その他のジャンル
ファン
ブログパーツ
ブログジャンル
画像一覧


Skin by Excite ism