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走れGenG

スキー&スノーボード2004-2005

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GenGのマレーシア日記(番外編)

日記①~⑮で紹介しなかったネタを列挙します。
まずは喰い物ネタから・・・
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最後の日の夕食、ペナン空港近くの中華料理屋(またも中華)で食べたダチョウの肉。
ダチョウを食べたのは初めてでした。
お味のほうは・・・ふつうに美味しかった。
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バイクに乗ってウィンドブレーカーを着るときは、前と後ろを逆に着ます。
そうでないと、ここではヘンに思われます。
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黒川紀章さんが亡くなりましたね...クアラルンプール空港の設計も黒川さんでした。
で、この写真を撮ったときには、まだご存命だったのですけどねぇ。
その4日後に逝去されました。祈冥福。
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ライブハウスの舞台の上から・・・
こうして見ると、やっぱ僕らシロウトは観客からそっぽ向かれてたようですね。
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HALさんが何故かヅラを持ってきていて(ご自分で被る気は、もちろんサラサラありません)、みんなが試してみました。
章さんの場合、もん太のサポートをした頃はこんな風だったそうな。
結局、章さんはもん太&ブラザーズには加わらなかったのでした。
茂さんとはその頃からの付き合い...ダンシング・オールナイトから何年になるかなぁ。
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ハグの真相・・・こういう前振りがあったわけなのです。
その流れで・・・あんなことに。
ハグの真相ってよりハグ事件の真相と言うべきでしょうな。
実は、このHALさんのハグにも前振りがありまして・・・
写真がブレていますが、後ろの章さんに注目。
すでに寄せ書きを手にしているでしょう?
章さんが○○さんをハグした(SKBオヤジだ)から、つづいてHALさんも・・・という展開。
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マンゴー・ラッシーを撮るふりをして○○ちゃんの笑顔を撮りました・・・が、ご本人から掲載のOKをいただいてないので、小さく掲載。
もっとよく見たいひとは《こじかノート》でご覧ください。あちらはご本人から了解を取って掲載してます。
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HALさんの風船&真代さんの笛の別テイク・・・やっぱ遠近法ってことが判ります。
ところで、この日のHALさんと真代さんはペアルック。
そして・・・
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僕も、でした。
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ついでにツーショットをもう1枚。ペナンに向かうときのクアラの空港にて。
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ホテルの廊下で浴衣の真代さんと遭遇。
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もう1枚、おタカラ的ショット。
ちょっとお2人の作業のお手伝いをしました。
それが、なんと真代さんの部屋で。
by gggggen3 | 2007-10-22 23:59 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑮

10月9日夜 お別れ

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「♪笑顔が待っている!マレーシア5日間ツアー」・・・真代さんと内海さんのペナン空港でのお別れも笑顔でした。
また来てください、と内海さん。
彼女にそう言われると、また来なくっちゃと思う僕なのでした。
by gggggen3 | 2007-10-22 23:58 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑭

10月9日午後 いよいよ施設訪問②

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お昼ご飯はカレー。
マレーシアにはインド系住民もおりまして、美味しいインド料理の店が多々あるようですが、この“Passions of Kerala”はペナン島で一番美味しいと内海さんが推奨してくれたお店です。
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バナナの葉に盛ったカレーを、こちらの人々は手で食べます。
ガイドのリンさんも、手で食べたほうが美味しいと言うので、真代さんも章さんも手で食べています。
もちろん、僕も・・・
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ただし、左手が包帯でグルグル巻きであるため、食後の手洗いはリンさんに手伝ってもらいました。
さあ、美味しいお昼を食べたあとは第2の訪問先へ。
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こちらは、ACSの地域生活支援センターです。
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今回のツアーの幹事さん役を果たして下さったsaekoさん、かつてここで2年働いていて当時の同僚と久々の再会。
ツアーにご両親と参加したmariaちゃんも、短期ですがボランティアとしてここで活動しました。
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この施設では成人知的障害者に働く場を提供しています。
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で、僕らはここでも歌と笛の演奏をして、彼らは熱心に聴いてくれて・・・僕らのほうが感動。
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次に彼らが僕たちに歌を歌ってくれて・・・
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真代さんもHALさんも章さんも歌って・・・み~んなで歌って・・・
とっても楽しんだので、これでオシマイってぇときになって、
ボランティア・スタッフの方の中から「飛んでイスタンブール」のリクエスト。
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これを聴いていた聴衆の反応に、歌っている真代さんのほうがグッときてしまって・・・こみ上げてくるものを抑えての歌唱となりました。
こんなイスタンブールを聴いたのは初めて、これまでに何回も聴いてきましたが。
「ライブでの演奏は、そのとき、その場に居た人たちだけのもの」と真代さんは言います。
このとき、この場にいた僕は...いささか涙ぐんでいたのでした。
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この後、一転して施設で働く障害者たちの踊りになり、それに僕たち訪問団も加わって、もちろん真代さんやHALさんも加わって、saekoさんはサルサをペアで踊っちゃって・・・ノリノリのひととき。

この後は、それぞれの持ち場に帰った障害者の皆さんの働きぶりを見学させていただいたり、彼らが作った作品の数々をお土産として買い込んだり。
僕はTシャツ2枚とバティックのハンカチ2枚を買いました。
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ここで働く障害者たちは、その後ずっと持ち場で作業を続けていたので、僕らは職員の皆さんとは別れを惜しみつつ挨拶したものの、彼らをそっとしたまま帰途につきました。
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by gggggen3 | 2007-10-21 22:07 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑬

10月9日午前 いよいよ施設訪問①

ホテルの朝食、デザートにフルーツをと思ってフルーツが並ぶテーブルに行くと、これまで食べ逃していたものがあったので、それだけを狙ってプレートに。
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ジャックフルーツとジャンブー、モンキーバナナ。
ジャンブーはちょっと味気ないほど薄味なのでシナモンシュガーをかけています。
ジャックフルーツには何故か和名がついておりまして波羅蜜と言います。ちょっとクセのある強い甘みが特徴。
さて、最終日の今日はいよいよツアーの主目的...子供たちに音楽と楽器を届けに行きます。
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バスの中では最後の準備です。
途中、1カ所寄り道(またもや土産屋でショッピング)をして、いよいよ施設に到着。
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NGO団体ACS(Asian Community Serice)が運営する早期療育センターです。
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ここには0歳から6歳の知的障害児がデイケアのような形で通っています。
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ここで障害者たちの支援に身を奉げて打ち込んでいる内海さんの説明を聞いたのちに、子供たちとの交流です。
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ゾロゾロと押しかけた僕たちの笛の演奏や歌に、子供たちが喜んでくれて、却って僕たちのほうが嬉しい思いをさせていただきました。
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by gggggen3 | 2007-10-20 23:46 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑫

10月8日午後~夜 ペナンを楽しむ

日本人学校に寄っていたため、ホテルにはちょっと遅いチェックイン。
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泊り先は、これぞリゾートホテルじゃ、と言わんばかりのシャングリラ・ゴールデン・サンズ・リゾート・ペナンです。
いいですねぇ、こ~ゆ~のも・・・僕はこれまで、こんな感じのところとほとんど無縁でしたが。
浜に出てみますと、方向によっては雲がなくって、そこだけをカメラで切り取りますと・・・
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いかにもリゾート、じゃん?
ペナンって全く知らなくて、南国リゾートとして旅行パンフレットで紹介されているのがこんな感じだったような気がなんとなくしておりましたが、実際にその場に来てみると・・・こんな感じのところがメインなわけではありません。
ここ、島の北端のバトゥ・フェリンギだけがこんな感じなんだそうです。
バリとかプーケットだとかは島全体がリゾートのような印象ですけど。

ビーチにはマリン・スポーツ屋のお兄さんたちがいて、ジェットスキーやらバナナボートやら乗馬やら、ちょっと離れたとこまで舟で行くフィッシングツアーなんぞに誘います。
僕的にはパラセーリングに心が動くのですが、なにせ左手がドラえもんなんで・・・怪我してなかったら間違いなくお兄さんの誘いに乗ってたでしょう。
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海に入ることも出来ないので、わんこの写真を撮っただけでビーチを後にしました。
(このわんこ、HALさんのブログにも登場しています)。

ホテルのビーチサイド側は緑地になっていてプールがいくつもあって、のんびりするには最高です(今回のツアーは時間が少ないので、のんびりなんぞしちゃいられないんですが)。
先にチェックインした奥様がお出掛けしちゃっていて、ちょっと寂しそうな章さんとここで遭遇。
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しばし、お喋りなんぞをして(何故かゲンさんて兄弟は?とか聞かれたりして、答えたりして)。
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プールで泳いでいるMちゃんと僕の相部屋のHB氏をちょこっと冷やかしたりして・・・

それから島の中心地ジョージタウンへと、タクシーで繰り出しました。
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僕が乗ったタクシーは島に1台しか残っていないと運転手さんが自慢する1969年型ダットサン(セドリックですな)。

ところで、ここのタクシーにはメーターなんぞはついてなくて、お値段は乗るときに決めます。
まぁそういう国は多々あるわけでして、これまでの僕の経験からすると、最初に値段を尋ねると通常料金の2~3倍でふっかけてくるのがアタリマエ。
外国人だから特にそうだったりもするワケですけれど、地元の人でも最初の言い値は高いのがふつ~。運転手さん的には少しでも収入が多いほうがいいのだから当然と言やぁ当然のことでもあるワケです。
だもんで、メーターのない国ではタクシーは値切って乗るもんだとばかり僕は思っていたのですが、ここは違いました。
バトゥ・フェリンギからジョージタウンまで、相場は30~35リンギットと教わっておりまして、運転手さんに尋ねると、最初の言い値からして30リンギット。ネゴする必要がありません。
これは意外でした。
う~ん、流石はマックス・ウェーバーが『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の発展』を書く契機となった逸話の国なんだなぁ、と妙に感心してしまいました。
カルチャー・ショックですな。
無気力と無欲とは別物だってことを初めて実感したりして。

さて、タクシーを降りて、探し物があったので街なかをあちこち探索。
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最初に行ったのはコムタール...市庁舎なんだけど、下のほうは最も古いショッピング・モールです。
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品揃えも客層もクアラルンプールのモールとは全く違います。
後ほど知ったのですが、ここの買い物客にはインドネシアからの出稼ぎ労働者も多々いるとのことでした。
次に、地元の人たちがふつ~に行くデパートGAMAに寄りまして、さらに老舗のプランギンモールに行きました。
そこのスーパーでドリアンのういろうを買い足そうと思って、お菓子の棚をみていると、なかなか素敵なパッケージのアメがありました。
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左下のキャッチコピーを見ると・・・
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わけわかんね~。
ところで、市内をウロウロしているときに・・・
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虹が出ておりました。
ここに住んでいたら虹なんて珍しくないでしょうが、東京で虹を見ることはり少なくなりました。
そうそう、ジョージタウンに着いてまだ間もないとき、人力車のおじさんとちょこっとお喋りしたりしまして
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時間があったらこんなのに乗ってジョージタウンを見て回ろうなんて思ったりもしてたのですが、モールやらデパートを回っているうちに遅くなってしまい、シャングリラ・チェーンのバトゥ・フェリンギ行きのシャトルバスの最終便(19:30発)もパスしたところで空腹を覚えたので、メシを喰うことにしました。
で、思いついたのが人力車の後ろに見えていた「飯」の看板。
なにやら美味そうな雰囲気が漂っています。
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お見せのの中はこんな感じ。
奥のほうにおかずが並べてあって、ビュッフェ形式というか、自分で好きなものを取ります。
このコーナーに行くと、青いエプロンのおばさんがプレートに飯を盛ってくれて、そのプレートにあれこれとおかずを足して盛り付けます。
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メニューは実に豊富です。30種以上はあるだろうなぁ。

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どれも美味しそうで迷ってしまいます。野菜が多いってのも嬉しい限り。
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いいだけ盛ったらレジへ。
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お姐さんがシャカシャカっと計算して値段を決めてくれます。
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マイ・ディナーは5・87リンギット(200円強)でした。
思うに、ここのメシがマレーシアに来てから一番美味かったような気がします。
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入口ちかくの席のお客の足元には、お相伴にあずかろうってぇコンタンでニャンコが待機してたり。
店を出ると、外はすっかり暗くなっておりました。
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んでもって、帰りもタクシーにしちゃいました、長距離バスにでも乗ろうかと思ったのですが。
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フレンドリーなタクシーの運転手たちの1人は、ダンナ・・・いいところへ案内しますよ、なんぞと言っておりましたが、丁重にお断りしてホテルに帰りました。
by gggggen3 | 2007-10-19 22:57 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑪

10月8日午前~午後 ペナン日本人学校へ

8日朝・・・
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ちょい小さめのB737-400型機でペナンへ。約50分間のフライトです。
ペナン到着後、真代さんHALさん章さんはペナン日本人学校で在校生(&父兄)のためのミニ・ライブをやるってことになっておりまして、それに付いて行くってぇオプショナル・ツアーが組まれました。
このオプショナル・ツアーの参加者は16人。
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で、この16人はホテルにチェックインせずに、ガニー・ドライブ北端の海辺にある「東方海鮮舫」で昼食。
このレストランは浜のところからちょっと海にせり出したようなところにあります。
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ペナン周辺の海ってぇのは、僕らが泊まるブタ・フェリンギ周辺以外は濁っております。
で、僕らがシャコのフライやら空芯菜いためなんぞを食している間に干潮となりまして、潮が引いたあとの浜にはカニやらムツゴロウやら、あれこれの生き物が蠢いておりまして・・・
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ワニだ!との誰ぞの声。
体長は1メートルくらいか、ワニじゃあなくてトカゲなんだそうですけど。

昼ご飯を食べて日本人学校へ。
学校は下校時間が決まっているので、遅れるワケにいかないのですが、突然の大雨の影響もあってか道が渋滞しちゃって・・・
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やや遅れての到着。
雨期なんですねぇ、これで3日連続の雨。一日中降ってるワケじゃありませんが。
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体育館では、もう真代さんたちのミニ・ライブが始まっていました。ケツカッチンですから当然。
ここでは、小学生・中学生あわせて約130人が勉強しています。
真代さん、HALさんの歌は日本を離れて暮らす子供ら(それと、お母さん方)に素晴らしいプレゼントになりました。
HALさんのオリジナル「祈り」では元気にリフレイン部を歌った子供たち・・・彼らからの真代さんたちへのプレゼントは「ペナン島のペナント」でした。
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ところで、言うなれば単なる金魚のフンみたいな僕らなんですけど、ここでも出演しちゃいました。
どうだったんでしょうねぇ、ここでの歌と笛。
参加した16人の中で、歌と笛が上手いってぇ人は割と少なかったのです。
ツアー参加者は大雑把にマヨラ~とハルラ~に分けられます。そのどちらでもない方も、もちろんおられますが。
で、歌がうまいのはハルラ~。HALさんが指導するゴスペル・グループの人たちが中心ですから。それと、出発前に笛をある程度練習してきたのもハルラ~。
(さらに言えば、楽器を集めたのもハルラ~だし、それを洗ったり磨いたりしたのもハルラ~)。
マヨラ~は、真代さんと旅が出来るってぇんで参加してるだけみたいなもの、僕も含めて。
そのマヨラ~のほぼ全員が学校まで付いてきておりまして、ここではハルラ~率が少なかったのです。
出来映えのほどは判りませんが、生徒たちは僕らにも暖かい拍手を送ってくれたのでした。
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僕らの歌と笛はどうであれ、HALさんと真代さんの歌を楽しんだ生徒たちは元気にスクールバスで下校の途についたのでした。
さきほどまでの雨はすっかり止んでおりました。

追伸:
この日の模様がペナン日本人学校のウェブサイトで紹介されています。
僕が写真を撮りそこなった「ペナン島のペナント」も出ております。
by gggggen3 | 2007-10-18 23:59 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑩

10月7日夜 HAL&真代ライブinクアラルンプール

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2日目の夜は真代さんとHALさんがライブに出演、それを聴きに行くってぇのが今回の旅行のオプショナル・ツアーとして案内されていたので、もちろん参加の意思表示をしておりました。
出発前に、当ブログへのコメントで「ゲンさんも出演ですか」(byたくじろうさん)なんて書き込みがあったので、もしかしてセプテンバー・コンサートのイメージソング“You Can~愛の国”を最後に歌うから、歌える人は一緒に歌いましょう、といった程度のことがあるのかも知れないのだなぁ、って思っておりました。
ところが、現地に着いてからの説明ではワレワレの持ち時間が15分で“This Little Light of Mine”の合唱と“コンドルは飛んで行く”のリコーダー合奏、あと“上を向いて歩こう”だったか“翼を下さい”の合唱をやるってぇことのようです。
たくじろうさんは知っていたんですねぇ、そういう企画があるのを。
で、僕的にはセプテンバー・コンサートで気持ちよく歌わせでいただいたんで、再びステージに立てるのは嬉しい限り。
“This Little Light of Mine”は去年のマニラツアーの際、何カ所だったかの施設で歌ったので大丈夫。去年も参加したメンバーが核になれるし。
リコーダーは、僕にとって寝耳に水だったものの、ある程度のメンバーが出発前から練習していたようです。ただし、なかなかうまく合わないってことでした。
で、午前中からバスの中での特訓となったわけですが、いまイチってところ。“翼・・・”は練習なしで、やるんだったらぶっつけ本番ってことで。

かなりのメンバーが観光の後の自由時間も練習をしたようです。
僕はスーパーでショッピング三昧でしたが・・・。

で、午後6時10分にホテルの裏口ロビーに集合、ライブハウスまでは徒歩5分ということでゾロゾロと歩いて移動。
到着すると、対バンのリハーサル中ってことで外で待機です。
入口で待っていたのは・・・
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このニャンコ君でした。
で、ワレワレは待機中も練習。
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やがて案内があってお店の中に・・・30人もの人間が一度に行動するモンですからドタドタって感じです。
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地元のお客さんは「日本から30人も付いて来た人がいるんで、満席だってよ」なんてぇ会話をなさっています・・・申し訳ないっす、思ったより小さなライブハウスなんで席を取れずに諦めた方もかなりいらしたのかも知れません。
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最初の演奏は在KL邦人音楽サークル“ジャマム”のロック・バンド。
いやぁなかなか立派な演奏です。僕的には若いベーシストに好感を持ちました。
ギタリストたちも、よく弾き込んでいるなぁという印象(クアラの日本人には割と時間的余裕があるのかなぁ、なんて思ったりして)。

そして、真代さんHALさん章さんがステージに上がって、真代さんが今回のツアーの目的を告げたのちに一緒に来た仲間を紹介しますってことで、僕らがステージに。
おや、もう僕らの出番ですかぁ・・・段取りを前もって聞いておりませんでしたが、そりゃぁ僕らの演奏を真代さんたちの後にやるなんてぇワケにゃぁまいりませぬ。あくまでも前座、それすらおこがましいくらいですから。
で、まずはゴスペル“This Lillte Light of Mine”合唱。
バッチリです、きれいにハモれたし。
次にリコーダーで“コンドルは飛んで行く”合奏。ドラえもんの僕は鈴でリズムを担当。
練習ではイマイチ、イマニだったのが・・・不思議なことにビシっと決まっちゃいました。
で、最後は客席の皆さんとともに“上を向いて歩こう”。
こいつは練習してなかったけれど、客席も含めた大合唱なんで皆さんにもご満足いただけたことと思われます。
お金を払って聴きに来られていた観客の皆さんにシロウトの歌と演奏をお聞かせしちゃったワケですけれど、少なくとも聞き苦しいってことはない程度のレベルには達していたと思います。

つづいてHALさん。
地元ギタリストの伴奏で“Georgia on My Mind”、アカペラでオリジナル“祈り”(客席からのリフレインつき)を歌ったあと・・・
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な、なんと初のピアノ弾き語りです。
オリジナル曲“大地の歌”。
ピアノ伴奏はまだ「素晴らしい」と言えるモンではなかったものの、ひたむきな演奏が「素晴らしい」歌と相俟って、観衆の心を打つものとなりました。
ソリストとしてのHALさんって感動的です。

つづいて真代さん。
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実はこのときの“飛んでイスタンブール”がYoutubeにupされております。
真代さん曰く「ライブの演奏は、会場に足を運んで下さった方だけが分かち合うものであって、そのとき、その場にいたものだけのもの」と。
というわけで、そのときの映像と音声がその場にいなかった人に提供されるのは真代さん的には不本意なことでしょう。
で、それをまた僕が吹聴するってぇのも、そういう真代さんの言い分を知っているだけに許されないことかも知れません。
でも、僕的には多くの真代ら~が諸事情でツアーに参加できなかったってことを思うと、僕だけが特権的に幸せを享受してしまっていることにいささかばかり心の痛みを覚えているのと、Youtubeにupされたフッテージの前半部分がトークであって一聞の価値があるってぇことと、ネット時代における著作権の侵犯は食い止めがたいという現実を直視していただく意味も込めて、敢えて紹介しちゃいます。
ただし、このexcite blogではYoutubeの貼り付けが出来ないので、タグによるハイパーリンクです。
ご覧になりたい方はここをクリックしてください。
(Youtubeの管理者は、著作権に対するクレームがあった場合に削除することがあるとのことなので、真代さんor関係者がクレームして消去させることもできるようです。そういう発展方向の可能性も視野に入れると、ここで紹介することに意味があるかなぁ、とも思えます)

真代さんがさらに“東京ベイブルース”と“Be Yourself”を歌った後は、真代さんとHALさんのduo。
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このペアとしては初めて歌う“少年時代”。そして“卒業写真”。
でもって“Love”と“Love, Love, Love”を重ねた“Love, Love, Love, Love”。
この2人のduoは、お互いに高めあうってとこがあって最高に素敵です。
真代さんのソロはもちろん好きなんですけれど、HALさんと一緒に歌っているときの真代さんってぇのがまたたまらなく好きです。
章さん、クーラーがギンギンに効いて冷え切ったステージで、手がつってしまいそうな危機をお腹で手を温めることによってなんとか回避しつつ、たった1人、バックとしてのサポートを必死で務め切りました。

この後さらに、再び僕らが加わって“You Can~愛の国”でフィナーレ。
お客さまの止まぬ拍手で真代さんのアンコール、さらには全員での合唱もしてライブはめでたく終わったのでした。
by gggggen3 | 2007-10-17 23:05 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑨

10月7日午後 自由時間

観光から帰ったのが午後2時過ぎだったでしょうか、それから夜のライブまでは自由時間。
そりゃぁもう街に飛び出すことしか僕のアタマにはありません。
やすさん父子を誘って、雨の降りしきる中を出発。
目指すはショッピング・モール。
最大級のモール“ベルジャヤ・タイムズ・スクエア”までは徒歩でも行けますが・・・
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僕らの泊まっているホテル・イスタナの近くにモノレール駅がありまして、そっから2駅乗るとベルジャヤのどまん前にある“インビ”駅です。
オトコのコ的には、こ~ゆ~の、乗りたいんだよね~。
ワクワク。
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で乗り込んでみると意外と車内は混み合っております。
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女子大生と思しき数人組みがおりまして、ひと言ふた言ですが会話を交わしたりして・・・
しかし、あっと言う間に2ツ目の駅に到着。
駅とモールは歩道橋でつながっているので、傘は不要。
ところで、マレーシアは雨季の真っ最中でして、10月は最も降雨量が多い月だそうです。
午前中の観光のときに降られなかったのはラッキー。
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んで、モールの中にはメトロジャヤっつうデパートが入っておりますが、そいつは無視して食品スーパーを目指します。
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吹き抜けの下になっているスペースでは、何やらイベントが行われております。
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舞台裏には美女たちが・・・
後々になって判ったのですが、このイベント、ダイエット食品のメーカーかなにかが主催したダイエット・クイーン・コンテストでした。男もいたのでキングもですが。
で、この人は3カ月で17キロ瘠せたとかで、使用前・使用後の全身写真の等身大パネルが並んだりしていて、投票の集計ボードがあったりして・・・
ところで、食品スーパーはLF階(だったかな)にあると書いてあるのだけれど、それがどこだか分からずに地下駐車場に迷い込んだり、散々あちこちしたのでしたが、実はこの美女たちの後ろにあったのでした。この写真でも遠景に写っていたんだぁ。
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でもってスーパーを探索。
スーパーでは屋台になかった南国フルーツが・・・f0007802_23502955.jpgf0007802_23505089.jpg
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スーパーらしくラッピングされちゃって。
スターフルーツ以外は何という果物か、名を忘れてしまいました。
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燕の巣のモノホンも売っておりまして、これ1箱で約7万円のお値段。
暫く探索するうちに、やすさんから「ドリアン・チョコ発見!」との知らせ。
大至急、その棚に駆けつけてよ~く見ると、ドリアン・チョコではなく、ドリアン・ケイクと書いてあり「ういろう」のようなものです。
お値段は5.88リンギット、約206円とお手頃です。
今回のお土産のメインはこれで決まり!
よく見ると、同じようなもので別のメーカーのものがあったりもして、いろいろなバージョンを買い集めてみました。
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後ろのヤツだけがジャックフルーツ・チップスで、あとはドリアンういろうとドリアン・キャンディーです。いかにもマレーシアっぽいお土産でしょう?
これとPockyRockyで最強です。
レジでやすさんの後ろに並んでいたコがとってもかわいくて・・・
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つい声を掛けてしまいました。
ナンパまではしませんでしたが。
さて、スーパーを出ると先ほどのコンテストが佳境に・・・
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そしてモールを出ると雨は上がっておりました。
でもって帰りは徒歩、お隣のモールを通り抜けたら・・・
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こちらでは踊りのコンテストが行われておりました。
日曜日って、どこのモールでもこうなんですかねぇ。
市民にとって、エアコンが効いているモールは買い物をしなくても過ごしやすい場所。というわけでどこも賑わっておりますが、客寄せのイベントも盛んなようです。
僕もクアラルンプールの住民になったら、日曜日はやっぱモールに足を運びそうです。
by gggggen3 | 2007-10-16 22:33 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑧

10月7日昼 クアラルンプール市内観光②

さて、市内の主要観光スポット4カ所を訪ねた後は、お昼を挟んだショッピング。
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まず訪れたのはピューター、スズの加工品店です。
僕は全く興味がなかったので、ロックされた出入り口を開けてもらって脱出。
後から脱出してきた章さんと喫煙タイム。
入院前の9月26日から禁煙して11日間タバコを吸っていなかった僕なのですが、食後にそっと席を立って喫煙コーナーでタバコを吸っている章さん他1名の姿を見て、その少数派ぶりが羨ましく、僕も喫煙を復活することにしました。
どうやら僕は少数派でいることが好きなようです。
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ピューターの次に行ったのが金と貴金属と宝石のお店。
これも僕とは縁が薄い世界です。
お店のケンさんがまず全員を座らせてレクチャー。
このお店の金やダイヤモンドがいかにすばらしいかを説明します。
宝石とか貴金属なんぞは買うことがない僕ですが、ふと思いついて翡翠のいい石が安くないかと思って店員さんに尋ねてみました。
ウチの娘の名が「翠(みどり)」なんで、どっかでいい翡翠があったら買ってやろうという気があったのを思い出したのです。
マレーシアは翡翠の産地ではなく、この店で売っているのは輸入した石をマレーシアで加工したもの・・・まぁ悪くはないモンもあったのですが娘に2万円のお土産を買うほどの余裕が僕にあるわけでもないのでパス。
んでも散々店員さんにあれでもない、これでもないと商品を出し入れさせた手前、何か買おうと思い、カミさんへの土産を探すことにしました。
今日もこうして僕が海外旅行を満喫している間、カミさんは亡くなった父親の葬儀後のゴタゴタや母親の介護に追われているわけでして、僕は入院なんぞもしていたのでロクに手伝いをしていません。
というわけで、罪滅ぼしに買ったのがこれ。
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玉髄という石のペンダント。
宝石店で僕が買い物をするなんてぇことは思ってもみていなかったことですし、そもそも宝石店に足を踏み入れることさえ思いつかない僕が、こうしてこんな買い物をすることになったのも何かのお導きなんでしょう...いいお土産ができました。

さて、ショップを2軒回った後は昼メシ。
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今日は飲茶専門店です。
こっから先はキャプションなしで写真を連載:
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いやぁ、タラフク食べました。
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メシのあとにもう1軒ショップへ・・・皮革製品店です。
ここでもショッピングの前にレクチャー・・・これってクアラルンプールのツアー客向けショップの恒例なんですねぇ。まず薀蓄を聞いてから買い物というパターン。
ま、レクチャーが意外と面白かったりして。
ここの名物はエイの皮なんですけど、結構いい値段なんで手を出しませんでした。
皮ジャンと皮のブレザーがいずれも2万円で、すごく柔らかいし軽いので、大いに気に入ったものの、皮なんて着る機会があんまりないので購入を思いとどまりました。
で、自分用にちょっといい感じのガニーバッグ(ウェストポーチ)を買い、カミさん(または娘)用にちょっとしたバッグを購入。
ツアーで行く土産店というのは現地旅行会社などへのキックバックがあって、その分だけ価格は割り高なのですが、このお店はそれでもなおお買い得な感じでした。

本日の観光はこれでオシマイ...一行はホテルに戻ったのでした。
途中でペトロナス・ツインタワーがよく見える地点を回って写真撮影なんてことをガイドさんが考えてくれてたんですが、雨が降り出したのでそのままホテルへ。

ところで、今日のツアーでは特筆すべきことが一つ。
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僕らが乗るこの貸し切りバス・・・
今日は移動のたびに車中でリコーダーの合奏の特訓をしていました。
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去年のマニラ・ツアーでも歌とリコーダーの合奏を訪問先の施設で披露したのですが、そん時のリコーダー演奏曲目は「きらきら星」、子供でも出来るイージーな曲でしたが、今回は「コンドルは飛んでゆく」。3部に分かれてのハモリにはなかなか手強いものがあります。
左手がドラえもんの僕は笛が吹けず、リズムセクションで参加です。
by gggggen3 | 2007-10-16 20:26 | 旅ネタ

GenGのマレーシア日記⑦

10月7日午前 クアラルンプール市内観光①

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観光でまず向かったのは王宮。
この国では13州のうち9州にスルタンがいて、国王はそのスルタンの輪番制。任期は5年
現在の国王は去年の12月に即位して、いま40歳とのこと。
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馬に乗った衛兵のところで記念写真・・・ここでは定番になっています。
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次に訪ねたのが国家記念碑。
ガイドの楊さんが、まず国章の説明をしてくれました。
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これが記念碑。
僕は硫黄島の米兵を思い浮かべました・・・
そこんところは、たくじろうさんが“るーほんすーびー”という彼のブログに紹介していますが、このブロンズ像と硫黄島の海兵隊員の像(ワシントンDCにあるんですって?僕がDCに行ったときには見なかったけど)は同じ作者の作品なんですって。
どうりで似ているワケだ。
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3つめの訪問先は国立イスラム寺院。
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入口には時計盤がありまして、左の大きい時計が現在の時刻を表しております。
次の5つがお祈りの時刻・・・イスラム教徒は1日に5回のお祈りをします。
そして右から2番目がラマダンの断食開始時刻で、右端が断食終了の時刻。
いまはちょうどラマダンの最中です。
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女性は肌を出したままモスクに立ち入ることができないので、入口でムスリムの衣装を借りての入場。
この服装をすると、ちょっとコワい感じになる人とカワイくなる人とがおりまして、次の写真はカワイくなったほうの例。
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うふっ、カワイ~イ。
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僕的にはこの寺院のトイメンに見えていた建物がとても印象的でした。
もっと古い伝統ある寺院なのかと思ったら、鉄道省のビルなのだそうです。
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そして僕らが行った最後の観光スポットがこちらムルデカ(独立)広場。
時計台があったりする建物群は、かつて英国がこの地を植民地支配していたときの官庁街。
そして、手前の広大な芝生の上で英国人らはクリケットをやっていたそうな。
ところで、マレーシアの独立は1957年とのこと。
ずいぶんと遅いんだなぁ、ベトナムとインドネシアは1945年に独立宣言をしているし(その後、再植民地化を図ろうとする旧宗主国との間で戦いになったけれど・・・)、フィリピンも1946年の独立。マレーシアの独立は僕が小学5年生のときだったんだぁ。
***
ここで写真屋さんによる集合写真の撮影があり、観光はオシマイ。
この後は昼メシをはさんで3カ所のショッピングに案内されたのでした。
by gggggen3 | 2007-10-15 21:11 | 旅ネタ



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